風の巫女の風の便り

宇宙とも響き合う、風の時代の「風の巫女の会」の最新情報・お知らせ

風の巫女の会、第二期がスタート!(宇宙や自然と繋がる奈良女子のコミュニティが再始動!)

こんにちは!「風の巫女の会」主宰の宇花です。

本日は、「風の巫女の会」第二期活動開始&会員募集のご案内です。
風の巫女の会」は、主宰の宇花が風の時代スタートの時に始めた、新しい時代の巫女の会です。
巫女といっても、一般的なイメージの神社の巫女さんではなく、新しい時代・新しい地球で、巫女的な性質を大切にした、もっと自由で、もっとたのしく、自立した個性豊かな女性が集まって自由に活動する(遊ぶ?)コミュニティです。

神の言葉を託宣する女性=巫女、ですが、今の時代の職業巫女さんはほぼその役割を発揮できていません。本来の巫女性は、全体・宇宙とひとつになって、神霊と繋がり生命の流れと一体になる在り方です。本来の巫女の在り方を継承しながら、「あたらしい地球」ともリンクして、もっと自由に、もっと軽く、宇宙の流れを感じながら活動していきます☆

www.kazenomiko.net

そんな「風の巫女の会」は、7月から第二期のイベントがスタートします。

第二期もメンバーを募集しますので、興味もある方はぜひご参加ください(旧会員の方、一度でも会員になったことのある方は、引き続きご参加いただけます。更新費も不要。メルマガ購読を再度希望される人は、再講読登録しますので宇花までお知らせください。なお、メールアドレスが変わって配信されなくなっている方もご連絡くださいね!)

季節イベントもこれから企画していきます。
会員になると、イベントの提案・企画もできます。「こんなことがやってみたい!」「あそこの場所に行きたい」「氣になる場所があるので、みんなと一緒に行って調整したい」など、自由にご提案ください。
なお、イベントを提案し、開催に関わるお手伝いをいただいた方の当該イベント参加費は無料になります

ちなみに7月は、桜井の出雲族の聖地「ダンノダイラ」に行きます。
巨大な磐座がある祈りの場、です。

以下、決まっている活動予定をあげておきますね!

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◎風の巫女 月例会
会員限定の月例会です。毎月第2火曜日、奈良県桜井市の「土舞台」で、様々な身体操法(ボディワーク)・舞・歌などをたのしみます!
終わった後は、土舞台の麓にある「石寸(いわれ)山口神社」の境内のお掃除・ゴミ拾いをした後、美味しいランチをいただいて帰ります(ランチは自由参加)。

※2026年の開催は7月スタート! 開催日は以下の通りです。
2026年7月14日(火)、8月11日(火・祝)、9月8日(火)、10月13日(火)、11月10日(火)(※12月はお休み)

・参加費/3,000円(*ランチ代は各自支払)
・毎月第2火曜日:朝10時~13時頃まで
・内容/ 体をゆるめるボディワーク、風の巫女の舞(自由舞)、各種お手当(ヒーリング) など
・場所/日本芸能の発祥の地「土舞台」(桜井駅から徒歩15分ほど。宇花のサロンに集合していただき、一緒に行きます。)

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◎季節イベント
7月10日(金) 古代の聖地 ダンノダイラ 祈りの巡礼(※会員限定)

ダンノダイラは、桜井市の巻向山(まきむくやま)の山腹にある「出雲族(大和出雲族)」の聖地。古代祭祀の痕跡や巨大な磐座(いわくら)が残る神聖な場所です。こちらで何かのミッションがあるようなので(詳細は行ってみないとわかりません)、そちらに向かい、祈りとご神事を行います。出雲集落の氏神様「十二柱神社」から登山して向かいます。
下山後は、直来(なおらい)として、みんなでランチをします。

・開催日時/7月10日(金)10:00~15:00くらいまで
・参加費/3,000円(*ランチ代は各自支払)
・内容/ 古代の出雲族の聖地、ダイノダイラを訪問し、ご神事と祈り。
・集合場所/十二柱神社 駐車場(奈良県桜井市出雲650)
※集合場所は車で行けますが、駐車場に限りがあるので乗り合いで行きます。当日の段取りと詳細は、お申込み後にご案内。電車の方は桜井駅でピックアップします。

お申込みはこちらから

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◎忌部舞 奈良特別お稽古会
2026年8月6日(木)、2026年10月2日(金)
「風の巫女の会」が世話人として開催している、秘伝の巫女舞「忌部舞」の奈良お稽古会。福井から忌部氏末裔の天十里さんをお呼びして行います。祝詞歌を謡いながら舞う、「祓い」「清め」「祈り」の舞で、神様に捧げる舞で表には出ない秘伝の舞です。

詳細・お申込みはこちらから

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それ以外の詳細については、以下の「風の巫女の会」公式サイトをご覧ください。

www.kazenomiko.net

みなさまのご参加、たのしみにしています~!
ありがとうございます。 

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www.kazenomiko.net

【盛会にて終了】5月14日(木)忌部舞 春の奈良特別お稽古会を開催!

こんにちは!「風の巫女の会」主宰の宇花です。

2026年5月14日(木)、越前(福井)の忌部末裔家刀自 の天十里(あとり)さんによる、忌部舞(いんべまい)の春の奈良特別お稽古会を開催させていただきます。
忌部舞は長い年月忌部家に秘されてきた舞。祝詞歌を謡いながら舞う、「祓い」「清め」「祈り」の舞です。神様に捧げる舞で表には出ない秘伝舞の一部を、この春も特別に伝授していただきます。

心から神様に祈って舞いたい方であれば、舞をするのが全く初めての方でも大丈夫です。ぜひお越しくださいませ。

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\2026年5月14日(木)忌部舞 奈良特別お稽古会開催!/

古代祭祀一族の一部の女性のみに伝わる、神様に祈りを込めて捧げる舞「忌部舞」。
人前では舞わず、神様に捧げるのみの舞で表に出ない秘伝の舞を、心から神様に祈られる方だけに伝授するお稽古会を奈良の桜井で開催します。
古来からの祝詞歌の謡い(うたい)をしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

奈良 忌部の巫女舞 お稽古会 桜井市で開催

とても美しく、ゆっくりとした動きで、榊や舞鈴などを持って、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。
初めて舞をされる方でも、どなたでも舞っていただけます。
どうぞみなさまお越しくださいませ。

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◎開催日時

2026年5月14日(木)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、「あわの舞(基本舞)」「榊の舞」
《午後の部》13:00~15:00/ 「祈りの舞」「岩戸開きの舞」

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
コミュニティホール桜井
https://goo.gl/maps/s3cACo8z3YTDLURY9
奈良県桜井市桜井887−1
桜井駅から徒歩3分。無料駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします) 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・動きやすい服装(特別な衣装は必要ありません)。足元は足袋ですと動きやすいです。
・水分、飲み物
・1日通しで参加される方は、昼食が必要です。お弁当はお申込み時に注文できます(1,100円。内容はお任せになります)。お弁当を注文されない方は、昼食を各自お持ちください。

※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

忌部舞 奈良特別お稽古会 お申込はこちら

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【盛会終了】12月12日(金)忌部舞 特別お稽古会 in 奈良 開催。新年に舞う「神迎えの舞」伝授も。

こんにちは!「風の巫女の会」の宇花(ふうみ)です。

2025年12月12日(金)、忌部末裔家刀自 の天十里(あとり)さんによる、忌部舞の特別お稽古会を開催します。
忌部舞は長い年月忌部家に秘されてきた舞。祝詞歌を謡いながら舞う、「祓い」「清め」「祈り」の舞です。今回は、関西地区で今年最後のお稽古会になりますので、基本舞の「あわの舞」「榊の舞」、そして「祈りの舞」「岩戸開きの舞」の他に、新年の神迎えの舞の伝授もあります(12月限定)。
一年の締めくくりのお稽古会ですが、舞が全く初めての方でも大丈夫です。
どなたさまもぜひお越しください。

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\2025年12月12日(金)忌部舞 特別お稽古会 in 奈良、開催! 新年に舞う「神迎えの舞」伝授もあります/

忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞。 

秘伝の巫女舞 忌部舞(いんべまい)のお稽古会

古代祭祀一族「忌部一族」の女系の家刀自に伝わる舞のひとつが忌部舞で、神様に対しての舞のため、基本、一般の人に見せるための舞ではありません(なので、表に出ることはなく、動画も皆無で秘伝!)。古来からの祝詞歌の謡い(うたい)をしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

とても美しく、ゆっくりとした動きで、榊や舞鈴などを持って、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。

忌部舞は、所作・振りはむつかしくなく、また、激しい動きもありませんので、初めて舞をされる方でも、どなたでも舞っていただけます。

今回は今年最後のお稽古会になりますので、新年の神迎えの舞(「初祭の舞」)も特別に伝授していただきます。
どうぞみなさまお越しください。

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◎開催日時

2025年12月12日(金)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、「あわの舞(基本舞)」「榊の舞」
《午後の部》13:00~15:00/ 「祈りの舞」「岩戸開きの舞」「神迎えの舞」

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
コミュニティホール桜井
https://goo.gl/maps/s3cACo8z3YTDLURY9
奈良県桜井市桜井887−1
桜井駅から徒歩3分。無料駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします) 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・服装は動きやすいものでお願いします(特別な衣装は必要ありません)。
・水分、飲み物
・1日通しで参加される方は、昼食が必要です。お弁当は事前に注文できます(1,000円。内容はお任せになります)。お弁当を注文されない方は、昼食を各自お持ちください。

※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

忌部舞 お稽古会 in 奈良 お申込みはこちらから

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【終了、盛会御礼】9月12日(金)忌部舞 お稽古会 in 桜井 開催! 岩戸を開き、神界と繋がる舞をご一緒に。

こんにちは!「風の巫女の会」の宇花(ふうみ)です。

2025年秋も、忌部末裔家刀自 の天十里(あとり)さんが越前から来てくださることになり、忌部の秘伝の巫女舞を伝授していただけることになりました。

前回の桜井開催は3月でしたので、久しぶりの開催です。初めての方も、舞の復習をしたい方も、ぜひいらしてください。

忌部舞は長い年月忌部家に秘されてきた舞で、大切な場所に天地のパイプを通していきます。地球の大切な時期だからこそ、現代の巫女の方に伝授中です。

今年は、基本舞の「あわの舞」「榊の舞」「祈りの舞」の他に、「岩戸開きの舞」の伝授も始まっています。「岩戸開きの舞」はなかなか謡い(うたい)がむつかしく、わたしもまだ覚えられてないのですが、とにかくとってもかっこいい! 舞うと時空間が変わり、しびれますよ~~(忌部舞は祝詞歌を謡いながら舞うのです)。

天十里さんと同じ空間にいるだけでも、空間の変化を感じられると思います。
初めての方でも大丈夫。ぜひみなさんご一緒に舞いましょう!

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\2025年9月12日(金)忌部舞 お稽古会 in 桜井、開催! 岩戸を開き、神界と繋がる舞の伝授/

忌部の巫女舞 風の巫女の舞 奈良

秘伝の巫女舞、忌部舞(いんべまい)

忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞。 

古代祭祀一族「忌部一族」の女系の家刀自に伝わる舞のひとつが忌部舞で、神様に対しての舞のため、基本、一般の人に見せるための舞ではありません(なので、表に出ることはなく、動画も皆無で秘伝!)。古来からの祝詞歌の謡い(うたい)をしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

とても美しく、ゆっくりとした動きで、榊や舞鈴などを持って、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。

お稽古会では、基本舞の「あわの舞」「榊の舞」「祈りの舞」、そして、今年はとっておきの「岩戸開きの舞」も伝授されています。

忌部舞は、所作・振りはむつかしくなく、また、激しい動きもありませんので、初めて舞をされる方でも、どなたでも舞っていただけます。

ぜひこの機会に秘されてきた忌部の巫女舞を体験してみてください。

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◎開催日時

2025年9月12日(金)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、「あわの舞(基本舞)」「榊の舞」
《午後の部》13:00~15:00/ 「祈りの舞」「岩戸開きの舞」

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
コミュニティホール桜井
https://goo.gl/maps/s3cACo8z3YTDLURY9
奈良県桜井市桜井887−1
桜井駅から徒歩3分。無料駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします) 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・服装は動きやすいものでお願いします(特別な衣装は必要ありません)。
・水分、飲み物
・1日通しで参加される方は、昼食が必要です。お弁当は事前に注文できます(1,000円)。お弁当を注文されない方は、昼食を各自お持ちください。

※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
・一般の人前で披露するための舞ではないことをご理解ください。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

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【終了、盛会御礼】5月30日(金)忌部舞特別お稽古会 in 大阪 開催!

こんにちは!「風の巫女の会」の あさ江 です。

この度、「風の巫女の会」では、大阪の枚方市でも忌部舞のお稽古会を開催する運びになりました。

忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞です。

越前忌部の社家から続く末裔で、忌部の苗字を持つ天十里(あとり)さんが越前(福井県)からお見えになり、忌部の巫女舞を伝授してくださいます。

忌部氏は、「忌」という名の通り、穢れを忌み、慎みをもって神事で穢れを取り清める、古代祭祀一族です。天太玉命(あめのふとだまのみこと)を祖神とし、古代朝廷の祭祀を司っていました。

はじめての方も、忌部舞をぜひ一度ご体験ください。

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\5月30日(金)忌部舞 特別お稽古会 in 大阪 開催!/

風の巫女の会 秘伝の巫女舞、忌部舞(いんべまい)

秘伝の巫女舞、忌部舞(いんべまい)

忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞。 

忌部舞は、古代祭祀一族「忌部一族」の女系の家刀自に伝わる舞のひとつで、本来は門外不出の舞でした。越前忌部末裔の天十里(あとり)さんは「今この時代だからこそ、神様に喜んでいただくために志ある方にお伝えしたい」と、ここ大和の地にも来てくださり、秘伝の舞の一部を伝授していただけることになりました。

神様に対しての舞のため、基本、一般の人に見せるための舞ではありません。古来からの祝詞歌の謡いをしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

とても美しく、ゆっくりとした動きで、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。

このお稽古会では、誰でも舞える基本の「あわの舞」と「榊の舞」「祈りの舞」「岩戸開きの舞」を心構えとともに学びます。

初めて舞をされる方でも大丈夫です。また、このイベントは「風の巫女の会」会員だけでなく、女性であればどなたでもご参加可能です。
ぜひこの機会に忌部の巫女舞を一緒に体験しましょう!

お稽古会に参加すると、ご自身が神社や聖地に行った際に、神様の前で舞を奉納できます。その歓びの体験をみなさんと共有できたら嬉しいです。

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◎開催日時

2025年5月30日(金)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、「あわの舞(基本舞)」「榊の舞」
《午後の部》13:00~15:00/ 「祈りの舞」「岩戸開きの舞」

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
大阪府枚方市尊延寺3-3-15
尊延寺公民館 1階ホール

地図(Googleマップ)
https://maps.app.goo.gl/tHMG23dTsjKRWSve6

*車でお越しの方は、無料駐車場有り 

*電車でお越しの方は、
近鉄京都線新田辺駅 または JR学研都市線京田辺駅 で降りていただき、「アルプラザ京田辺」のロータリーに9:15に集合してください。車でお迎えに行きます。

 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

 

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

 

◎定員
約15名

 

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・服装は動きやすいものでお願いします。
・飲み物
・一日通しで参加される方は、昼食をご持参ください。
*お弁当を注文される方は唐揚げ付き竹皮弁当(900円)、または野菜中心の竹皮弁当(800円)を承りますので、申し込みの際にお知らせください。

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※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です(「風の巫女の会」」会員限定ではございません。お友達もぜひお誘いください♪)。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

忌部舞 お稽古会 in 大阪 お申込みはこちらから

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【終了、盛会御礼】3月27日(木)忌部舞 お稽古会 in 桜井 開催。「岩戸開きの舞」はじまります!

こんにちは!「風の巫女の会」のふうみ(宇花)です。

2025年はいろんな意味で大きな変化が出てくる世相であり、うねりのような上昇して流れるエネルギーを感じています。

今年も引き続き、桜井に忌部末裔家刀自 の天十里(あとり)さんが越前から来てくださることになり、忌部の巫女舞を伝授していただけることになりました!

去年の年末のお稽古会で教えていただいた「初祭の舞」は、天十里さんがお手本で舞われた際、一気に新年の寿ぎ(ことほぎ)のエネルギーが来て、衝撃でした!! そこの時空間が一気に初春になったのです!!!(うれしくて、なんだか涙が出ました) 時空間を超え、天界と地を繋ぐ(神界とパイプを繋いでおられるのでしょう)舞は、忌部舞ならでは、です。

今年のお稽古会では、基本舞の「あわの舞」「榊の舞」「祈りの舞」のほかに、新しく「岩戸開きの舞」も伝授いただけるそうで、とても愉しみです!

忌部舞は長い年月ず~っと表に出てくることがなかった舞です。昔の文献などにも記載はないでしょうし、現代でも動画などのメディアに出ることは一切ないでしょう。忌部舞を見るには、忌部巫女が舞っている姿に遭遇するか(なかなかそんなチャンスは…ない!)、お稽古会に来ていただくしかありません。

天十里さんは、「長いこと門外不出の舞でしたが、今の時期だからこそ必要な方に舞っていただきたい」とおっしゃられているのです。
今だからこそ開かれる、という、今この時の重要性を感じます。

はじめての方も、忌部舞をぜひ一度ご体験ください。

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\2025年3月27日(木)忌部舞 お稽古会 in 桜井、開催! 「岩戸開きの舞」のお稽古もスタート!/

忌部の巫女舞 風の巫女の舞 奈良

秘伝の巫女舞、忌部舞(いんべまい)

忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞。 

古代祭祀一族「忌部一族」の女系の家刀自に伝わる舞のひとつが忌部舞で、神様に対しての舞のため、基本、一般の人に見せるための舞ではありません(なので、表に出ることはなく、動画も皆無で秘伝!)。古来からの祝詞歌の謡い(うたい)をしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

とても美しく、ゆっくりとした動きで、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。

お稽古会では、基本舞の「あわの舞」「榊の舞」「祈りの舞」、そして、今年からは「岩戸開きの舞」も伝授いただけるそうで、とても愉しみです!

忌部舞は、所作・振りはむつかしくなく、また、激しい動きもありませんので、初めて舞をされる方でも、どなたでも舞っていただけます。

春は、新しいことをスタートする季節。みなさまもぜひこの機会に秘されてきた忌部の巫女舞を体験してみてください。

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◎開催日時

2025年3月27日(木)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、「あわの舞(基本舞)」「榊の舞」
《午後の部》13:00~15:00/ 「祈りの舞」「岩戸開きの舞」

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
コミュニティホール桜井
https://goo.gl/maps/s3cACo8z3YTDLURY9
桜井駅から徒歩3分。無料駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします) 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・服装は動きやすいものでお願いします。
・飲み物
・1日通しで参加される方は、昼食が必要です。お弁当は事前に注文できます(1,000円)。お弁当を注文されない方は、昼食をお持ちください。

※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です(「風の巫女の会」」会員限定ではございません。お友達もぜひお誘いください♪)。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

忌部舞 お稽古会 in 桜井 お申込みはこちらから

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【終了、満席御礼】12月6日(金)忌部舞 舞鈴・祓い鈴作りワークショップを開催

こんにちは!「風の巫女の会」のふうみ(宇花)です。

2024年12月7日(土)に忌部舞のお稽古会を開催させていただきますが、その前日の12月6(金)に、舞鈴・祓い鈴作りワークショップも開催することになりました~!
忌部氏の末裔、天十里(あとり)さんが、作り方を教えてくださいます。

舞鈴は、大きく長い大麻を使って作りますのでお飾りとしても迫力があります。
忌部舞以外の舞にも使っていただけますし、その場を清め浄化するのにとてもよろしいです。振るとシャラランととてもいい鈴の音がします。
玄関に飾っておくだけでも、家の空気が変わりますよ~。

祓い鈴のほうは、ちょっとしたおでかけの際にいつも持っていけるサイズなので(カバンにいつも入れておけます)、寺社参拝時やその場をちょっと場を清めたいときなどに便利です。こちらも清らかな鈴の音がします。

天十里さんが独自のルートから仕入れられた特別な精麻を編んでいき(鈴も音がとてもいい大きな鈴!)、紐の太さや色は自分で選択し、祈りの氣持ちを込めて作っていきます。麻を綯うのはとても集中できて氣持ちいいですよ~

忌部舞を体験された方は、ほとんどの方が欲しくなる逸品です(笑)。
わたしはサロンの玄関にかけていますが、よく「これ何ですか? きれいですね~!」とおっしゃいます。
自分で作るからこその祈りの意味もあります。よろしければ、作りにいらしてください。
作るのは舞鈴でも、祓い鈴でも、どちらでもお好みで。
この機会に両方作られるのもよろしいかと思います。

制作にかかる時間は約3時間。舞鈴に続いて祓い鈴も作られる方はトータル5時間みておいてください。
お昼は天十里さんとお話ししながら、昼食をいただきましょう。
お申込みはどなたでもしていただけます。みなさまのご参加、お待ちしています~!
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\2024年12月6日(金)忌部舞 舞鈴・祓い鈴作りワークショップ in 桜井、開催!/

忌部舞 舞鈴 祓い鈴

越前忌部の社家から続く末裔で、忌部の苗字を持つ天十里(あとり)さんに来ていただき、神社参拝や自祓いにも使える浄め祓いの祓鈴と、忌部舞の舞鈴を作ります。 

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◎開催日時・タイムスケジュール

2024年12月6日(金)
・10:00~12:00 /舞鈴作り
・12:00~13:00 お昼休憩(天十里さんとランチ会)
・13:00~15:00頃まで/祓い鈴作り(舞鈴作りの続きの方も、継続してお作りください)
※各自出来上がり次第、お帰りください。 

◎定員
8名(定員になり次第〆切)

◎開催場所
癒しの風ふうみ
桜井駅から徒歩12分。駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします)

◎講師
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎持ち物
・持ち帰り用の袋
・道具は不要(はさみなどの道具の準備はありますので手ぶらでOK)。精麻を増やす場合は、当日一本700円で追加できます。別途、お好みの紐や、舞鈴に付けるチャームなどの飾りをお持ちくださってもOKです。

◎費用
参加費 1,000円(制作代は、以下の通り別途)
・舞鈴 制作代 11,000円(所要時間 2~3時間)
・祓い鈴 制作代 5,500円(所要時間 60分~90分)

※お支払いは、当日現金払いです。
※舞鈴制作の方、舞鈴・祓い鈴両方制作の方は、お昼にかかりますので、お弁当の注文ができます(+1,000円)。注文されない方は、昼食をお持ちください。
※材料を準備していただきますので、申し込み後、直前でのキャンセルはご遠慮ください。

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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

舞鈴・祓い鈴作りワークショップのお申込みはこちらから

 

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ф「風の巫女®の会」公式Webサイト

www.kazenomiko.net

【終了、盛会御礼】12月7日(土)忌部舞 特別お稽古会 in 桜井、第二回目開催は土曜日です!

こんにちは!「風の巫女の会」のふうみ(宇花)です。

10月10日のくくりの日(旧暦9月9日)に、ここ桜井で開催した忌部舞(いんべまい)のお稽古会、大変好評をいただき、早速今年のうちに第二回目の開催が決定いたしました。

次回の開催は12月7日の土曜日。
前回は平日で参加できなかった方も、ぜひお越しくださいませ。

これから冬になり、冬季開催はむつかしそうなので(天十里さんが越前在住で、大雪が降ると来られない可能性が高いです)、奈良での次の開催は春以降になります。ご興味のある方は、今のうちにぜひ体験してみてくださいね!

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忌部舞(いんべまい)は、女性だけが舞える神様への特別な清め祓いと祈りの舞です。
1回目に参加された方は口々に、「すごいエネルギーだった!」「自分がだんだん浄化される~!」「体が熱くなってきて、氣持ちがよくて異次元にいるみたい」とおっしゃられていました。忌部舞は、「あわのうた」や「忌部の祈りうた」などを謡い(うたい)ながら舞うのですが、音や体から発する振動が心地よく、人によっては、とても体が熱くなったり(秋なのに汗ダラダラになる人も!)、眠くなったりもします。謡いは「魂からの声」でするものだそうで、そう意識しただけで出る声が変わります。声の発信元が「喉」から「魂」に変わると、音が変化するのは当然のことですが、わたくしもシビれましたよ~(笑)。

また、忌部舞は、人に見せるショーとしての舞ではなく、神様に対して行うものです。そんな本来の本質的な舞の姿を再認識できました。

今まで奉納舞などをさせていただいた際に、神様が喜んでくださっていることを感じ、深い愛を感じて感動で胸がいっぱいになったことが何度もありました。

わたしが地球に来る前の計画の中にあった計画のひとつ(10項目くらいテーマを持ってきています)に、

神様に応援していただき、神様に喜んでいただけるよう舞を奉納する

という項目があったこと、思い出しました。

今までもそのつもりで舞をしていたつもりでしたが、やはり人前で舞えば、人の目や観客の目、師匠の目(?)が気になって、完全に「神様」対「わたし」との関係だけで舞っていなかったことにも氣付きました。

神様の前で舞をすることは、神様に力を与えることでもあり、その神様たちの歓びは、自分にも、周囲にも、その土地にも、日本全体にも、必ず愛の光として還ってきます。神様はみなさん、舞がお好きです(本当に!)。

お稽古会に参加すると、ご自身が神社や聖地に行った際に、神様の前で舞を奉納できますよ~! 普通の舞はマスターするまで苦節何年もかかったりしますが、忌部舞の舞はシンプルなので、習得までさほど時間は必要ないと思います(もちろん一度では覚えられませんよ。わたしもまだうろ覚えでございます。汗)

ぜひみなさんも舞を舞っていただいて、お近くの神様、お好きな神様、氏神様を喜ばせてくださいませ。

そんな歓びの体験を、みなさんで共有できたら幸せです。
ぜひ、お稽古会にお越しください。

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\2024年12月7日(土)
忌部舞 特別お稽古会 in 桜井、開催!/

女性だけが舞える忌部の巫女舞、忌部舞、舞ワークショップ、奈良

女性だけが舞える秘伝の巫女舞、忌部舞

越前忌部の社家から続く末裔で、忌部の苗字を持つ天十里(あとり)さんに来ていただき、忌部の巫女舞を伝授していただきます。

古代祭祀一族「忌部氏は、「忌」という名の通り、穢れを忌み、慎みをもって神事で穢れを取り清める、古代祭祀一族です。天太玉命(あめのふとだまのみこと)を祖神とし、古代朝廷の祭祀を司っていました。

忌部舞は、そんな忌部一族の女系の家刀自に伝わる舞のひとつで、本来は門外不出の舞でした。天十里(あとり)さんは「今この時代だからこそ、神様に喜んでいただくために志ある方にお伝えしたい」と、ここ大和の地にも来てくださり、秘伝の舞の一部を伝授していただけることになりました。

神様に対しての舞のため、基本、一般の人に見せるための舞ではありません。古来からの祝詞歌の謡いをしながら、ゆっくりとその場で舞うのが特徴の、清め払いと祈りの舞です。

とても美しく、ゆっくりとした動きで、歌を謡いながら舞っていきます。観客に形を披露する現代の舞とは違い、本来の神様直通の舞の姿のように感じます。

このお稽古会では、誰でも舞える基本の「あわの舞」と「榊の舞」「祈りの舞」を心構えとともに学びます。

初めて舞をされる方でも大丈夫です。また、このイベントは「風の巫女の会」会員だけでなく、女性であればどなたでもご参加可能です。
忌部の巫女舞を舞い、神様に喜んでいただき、ともに歓び広がる新しい世界を創り出してまいりましょう。

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◎開催日時

2024年12月7日(土)
《午前の部》10:00~12:00 /忌部舞のお話と、基本のあわの舞
《午後の部》13:00~15:00/ 榊の舞~祈りの舞

※午後の部は、午前の部に参加された方、既に基本のあわの舞を学んだことがある方が参加できます(初めての方の午後の部のみの参加は不可) 

◎開催場所
コミュニティホール桜井
https://goo.gl/maps/s3cACo8z3YTDLURY9
桜井駅から徒歩3分。無料駐車場あり。
(詳細場所、アクセス、駐車箇所などはお申込み後にお知らせします) 

◎講師(忌部舞指導、お話)
天十里(あとり)さん
忌部末裔家刀自 忌部舞伝授者

◎参加費
 ・午前の部・午後の部/各 5,500円
 ・一日通し/ 11,000円
 ※お支払いは、当日現金払いです。

◎持ち物・服装
・筆記用具、舞鈴(お持ちであればご持参ください)。
・服装は動きやすいものでお願いします。
・飲み物
・1日通しで参加される方は、お弁当の注文ができます(+1,000円)。注文されない方は、昼食をお持ちください。

※ご注意
・お申込みは女性限定です。女性であればどなたさまでも参加可能です(「風の巫女の会」」会員限定ではございません。お友達もぜひお誘いください♪)。
・当日の練習の動画撮影は禁止です。(写真撮影は可)
・許可なく習得した舞を、他の人に教えることはできません。
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みなさまとご一緒できること、愉しみにしています!
ありがとうございます。 

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